石橋です。
はじめまして。
7月からカタマヒワークスのスタッフになった、石橋です。
正直、文章を書くのが苦手ですが、自分のことを少しでも知ってもらえるとうれしいです。
障害を持っていても負けないぜ!
昭和50年7月生まれ、48歳。
性格は、のんきで人見知り。
好きなこと・趣味など。
・食べること
1.カツ丼、それは運命の出会い。
誰が考えたんでしょうか、あのカツ、卵、ご飯の奇跡の組み合わせ。
衣はサクサクだったり、つゆだくだったりで、様々です。
2.甘いもの
甘いものが大好きで、特にチョコレートが好物です。
子供の頃はこづかいが少なくなかなか買えませんでしたが、病前はそれなりに稼いでおり、チョコも思う存分食べられていました。
名糖アルファベットチョコ(画像のような大袋)を一日で食べてしまったり、ブルボンアルフォートも業務用のデカいサイズのものを同様に一日で(だから太った)。
ですが、今は以前のように食べられていません。
脳梗塞で右半身麻痺になり、仕事も行けなくなりました。
コンビニも一人で行けません。
・漫画
「キン肉マン」
1987年で一旦連載が終了していたが、2011年11月に連載再開。
現在も週刊プレイボーイにて連載中。
実は連載再開当時「キン肉マンⅡ世」というキン肉マンの続編を連載中だったが、作中突如時間超人と名乗る謎の超人が現れ、初代キン肉マンら伝説超人の抹殺を目的に34年前の過去(1983年)、前作「キン肉マン」の「夢の超人タッグ」編終了直後の時代へとタイムワープ。
キン肉マンⅡ世らニュージェネレーションも時間超人を追って同時代へと向かった。
その時代で時間超人、ニュージェネレーション、当時現役の伝説超人たち新旧入り乱れてのタッグトーナメントで闘うことになる(「究極の超人タッグ」編)。
当時ネット上には「キン肉マンⅡ世」のファンサイトがいくつもあり、ターゲットは元々前作「キン肉マン」を読んでいた層だったと思う。
それらのサイトでは、初代キン肉マンのキャラクター達の現役当時のままの出演に大いに盛り上がった。
彼ら(自分も含め)は、あくまでもキン肉マンⅡ世が主役で、キン肉マンたちはゲストキャラクターという認識だったのだが…(さすがにマンモスマンフィーバーの時はどこのサイトもお祭り騒ぎだった)。
(スタッフ加藤註:途中ちょっと何いってるかわからない箇所がありましたが、おもしろいのでそのまま掲載します)
ゆでたまご(原作:嶋田 作画:中井の二人組)は前作「キン肉マン」のキャラクターを描いている内に、 中井さんが「やっぱりキン肉マンが描きたい 」と言い出し、嶋田さんも「ならそうしよう」となった。
そこで「究極の超人タッグ」編終了後「キン肉マンⅡ世」の連載を終了、「キン肉マン」の連載再開となった。
今回は以上です、次回は大好きなゲーム(ポケモン)について書きたいと思います。
これから頑張ります、よろしくお願いします。